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Posted by ミリタリーブログ  at 

2020年08月05日

プラスチックスライド・カスタム完成!

こんばんは!
プラスチックスライドのカスタムが完成しました~。
スライド、アウターバレル、フレームの加工が無事終わって、
動作確認もOK(純正品なので当たり前か)



今回は3丁をゴールド・シルバー・ブラックで仕上げてみました。



ゴールドとシルバーはサバゲチームメンバーに譲る事になり、ブラックは自分が使用する予定。
まだ、スライドの肉抜きなどで強度が持つのか、耐久試験をしなくては。

完成して翌日、ななななんと、やってしまった事に気づいた・・・

SAIサイトが金属製だったのでネジロックを使ってしまったのが不味かった。
ABSは嫌気性接着剤でクラックが入ってしまう!!(知識では知っていたものの気が回らなかったな~。やはり失敗から学ぶ事は多い)
せっかくスライドもウレタン塗装したのに(涙
この割れ方はスライドの衝撃に関係のない割れ方なので、接着でごまかしてみるか。

とりあえず瞬間接着剤で応急処置してつや消し塗装で隠しました~。

という事で何とか無事完成。
シルバーはすでに納品してしまったので手元に残ってるゴールドとブラックでパチリ。






色々手直ししたい部分もあるし、欲しいって声もあるので
新品を仕入れたいところですが・・・今絶賛品切れ中ですね。

GEN4が再販されたらまたまとめて作ろうと思います~。
ではでは。  


Posted by ibex  at 00:23Comments(0)カスタム

2020年07月29日

プラスチックスライド・カスタム④

プラスチックスライドSAIカスタムGLOCKの続き。
前回まではこちら
2020/07/27
プラスチックスライド・カスタム③
こんばんは。連休は作業ができたので連投です~。スライドは終わったか?と思ったんですが、右側面のSAIマークが小さくて0.5Φのエンドミルではつぶれてしまったので、改めてデータを作り直し、一旦マークを瞬間接着剤で埋めました。瞬着&硬化剤(自分はアルテコスプレーを使用)は非常に使いやすいですね。す…


2020/07/26
プラスチックスライド・カスタム②
今日も一日、作業に篭りっきり。久しぶりにCNCフライスを動かすので色々思い出しながら作業を整理。CAMプログラムの作成、加工手順書の作成。作業ごとに刃物を交換し、高さ設定をする。今回は3個同時に作成なので、一作業ごとに3パーツ分を治具に取り付け、取り外し。加工中。うんうん、良い調子。…


2020/07/25
プラスチックスライド・カスタム①
いつもブログをご覧頂ありがとうございます。以前ブログで紹介していた東京マルイGLOCK純正スライド加工のカスタムですが、最新のGEN4を使いマルイ純正の作動性を持ったSAIカスタムを検討し、コロナ&梅雨&仕事の合間という事でスポット的に製作をしております。というのもGEN4が出た際にストックしたまま放…



さてさて
せっかくならとSAIアウターバレルを買ってみたのですが(これはGLOCK19用 GunsModify製)・・・

色々すり合わせが必要でして、


散々削りに削ってもなぜか閉鎖不良、、、

どの寸法当たっても純正のアウターバレルと差異が無いはずなんですが
なぜか社外品アウターバレルをつけると閉鎖不良が発生・・・誰かタスケテ・・・

解決方法が見つかるまでとりあえず放置する事にしまして、

純正バレルを加工する事にしました!

まず純正バレルの刻印を消します

今回の治具は・・・

ベースがFSM式3Dプリンタ出力、コマに光造形しき3Dプリンタにて作成。
精度をだすのにはいまいちでしたが、調整してなんとか使えるように。
(本当はMDF板か人口木材を切削して作るのが良いが今回は材料を確保できず)

こんな感じで両側からコマを嵌め、

取り出してコマを90度回転させて・・・

嵌めなおすことで4面加工できます。

(アウターバレルのボックスフルート加工というらしい)
アウターバレルも純正加工品となり、動作は安心ですね。

まだまだつづく  


Posted by ibex  at 01:52Comments(0)カスタム

2020年07月27日

プラスチックスライド・カスタム③

こんばんは。
連休は作業ができたので連投です~。

スライドは終わったか?と思ったんですが、右側面のSAIマークが小さくて0.5Φのエンドミルではつぶれてしまったので、
改めてデータを作り直し、一旦マークを瞬間接着剤で埋めました。
瞬着&硬化剤(自分はアルテコスプレーを使用)は非常に使いやすいですね。
すぐ中身までしっかり硬化しますし、すぐCNCに掛けて掘り込みしてもOK。

マークを大きくし、エンドミルも0.2Φエンドミルを使用でバッチリ上手く行きました。

スライドについては鈴友さんでセラコートも良いかな~と思いますが、納期が掛かりそうな事と
掘り込みのロゴが埋まらないか?も心配ですがどうなんですかね。
セラコートの作例を見てみても結構細い溝もちゃんと埋まらず施工できているみたいですが。。。
今から出せば夏休み前には納品できるかな~。


さてさて、フレームはトリガーガード下をCNC加工、エッジを整えました。
あとは半田ごてでステッピングを行えばOK。

明日から仕事なのでちょいちょい空き時間にやりましょう~。
ではでは。  


Posted by ibex  at 01:33Comments(0)カスタム

2020年07月26日

プラスチックスライド・カスタム②


今日も一日、作業に篭りっきり。

久しぶりにCNCフライスを動かすので色々思い出しながら作業を整理。
CAMプログラムの作成、加工手順書の作成。
作業ごとに刃物を交換し、高さ設定をする。
今回は3個同時に作成なので、一作業ごとに3パーツ分を治具に取り付け、取り外し。



加工中。うんうん、良い調子。



今日はスライド3本完成させて終了~。
明日はフレーム加工とステッピング、微調整かな。  


Posted by ibex  at 00:07Comments(0)カスタム

2020年07月25日

プラスチックスライド・カスタム①


いつもブログをご覧頂ありがとうございます。

以前ブログで紹介していた東京マルイGLOCK純正スライド加工のカスタムですが、
最新のGEN4を使いマルイ純正の作動性を持ったSAIカスタムを検討し、
コロナ&梅雨&仕事の合間という事でスポット的に製作をしております。
というのもGEN4が出た際にストックしたまま放置していたGLOCK17ですが・・


以前のGEN3?とは微妙にスライドの寸法が変わっていることと、
スライド内部構造の変更により、治具(部品を固定する専用工具の様なもの)から
作り直さなきゃいけないな~と分かった時点で構想止まりになっていた事や
仕事もバタバタしていて中々時間が取れなかったのですが、
この連休に一気にやっつけてしまおうと。

とりあえず全ての部品をバラバラに。


これはフレーム加工用の治具なんですが、元々固定方法がアバウトなおかげで今回も使えそう。ホッ


サクサクっとモールドを瞬間接着剤で埋めて・・・

新しい治具(今回新造したもの)に嵌めて加工準備OK。

ボチボチ加工していきます。
今回はSAI仕様のアウターバレルやらサイトやらトリガーも注文してみた。
一応、3セットできる予定で、一個は自分用、他2セットは販売できるかもです。
もし希望の方いればまた本ブログでご紹介しますので、よろしくお願いいたします~。
  


Posted by ibex  at 02:59Comments(3)お知らせカスタム

2020年06月05日

M870-ガスショットガン CO2ストック

最近中々記事を書けておりませんが、
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

また、GLOCKのカスタムなどでご依頼メールを頂いたりするのですが、
中々時間が割けずお返事出来てないかもしれませんが、
お詫び申し上げます。

仕事が詰まっていると精神的には安定するのですが、
そればかりだとやはりストレスも溜まってくるので、
先日どうしようもなく、つい仕事をほっぽってカスタムに手を出してしまいましたので
ブログに記録しておきます。

これはマルイのパクリ中華ショットガン。
ストックアダプターやシェルホルダー、ヒートガードなどオプション満載なのですが、
肝心の中身がしょぼくて・・・
マルイのM870も確保してあります。

随分前にM870ガスショットガンを少し弄って、CO2化しようと
38gボンベやレギュレーター、ホースなど諸々部品を揃えたところで、
通常のストックに収まらず保留したまま半年近く・・・
最近3Dプリンタを更新したので、頭の中にあったイメージを具現化してみました。
3Dデータ作成に3時間程の手抜きですが、とりあえず手に持ってみる為の試作を作ってみます。



構想としては、積層式の3Dプリンタでも強度を確保するためにストックパイプを利用し、
エアソフト用ではない38gのCO2ボンベを内蔵するストックというコンセプト。
中華についてきたストックアダプターを使用前提。
多分、持ってみたら手に当たる部分など色々修正箇所が出てくると思います。


FDM式の3Dプリンタ、仕様上最大寸法(300×300×305)にギリギリ収まるサイズとなり
プリント開始。
24時間で完成の予定です。(ただいま絶賛稼働中)
素材ですが、耐熱性と靭性のあるPETGを使用しています。

組込はまた報告します~。  


Posted by ibex  at 17:35Comments(0)カスタム

2019年09月29日

MAGPUL PDR-C 電子トリガー・プリコックカスタム ヤフオク出品



いつもブログをご覧頂きありがとうございます。
武器保管場所を整理すべく、クリスベクターに続き下記のアイテムをヤフオク出品させていただきます。


■MAGPUL PDR-C 電子トリガー・プリコックカスタム  内部調整済み 電動ガン
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/t675125987

過去記事&カスタム内容はこちらです



よろしくお願いいたします!

  


Posted by ibex  at 14:35Comments(0)ヤフオク情報

2019年09月26日

【ヤフオク】KOYOTE クリスベクター出品



いつもブログをご覧頂きありがとうございます。
最近、新しいネタを投下できず、申し訳ありませんが、
武器保管場所を整理すべく、下記のアイテムをヤフオク出品させていただきます。

■KOYOTE KRISSVECTOR「ARES製クリスベクター」内部調整&カスタム済み電動ガン
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g375332973

過去記事&カスタム内容はこちらです


よろしくお願いいたします!  


Posted by ibex  at 14:24Comments(0)ヤフオク情報

2019年03月24日

【AMOEBA化】 ”MAGPUL-PDR-C” ARES製電子トリガー・インストール



いつもブログをご覧頂きありがとうございます。
今回はMAGPUL-PDR-Cの電子トリガー”AMOEBA化”です。

というのも、もう何年も前にPDRを購入したのですが、ノーマルのトリガータッチが悪すぎて
そのままでは使う気が起きず、手付かずのままほったらかしておりました。
(ノーマルのトリガーシステムは後方にあるメカボックスにリンクを介したシャフトでアクセスするため、
動作が重く、感触は最悪です)

そしてお気に入りの”AMOEBA”のシステムを移植できればトリガータッチ改善、プリコックなどの
セミの切れなども手に入ると思い、SAI-GRYライフルのカスタムと同時に改造する事にしました。

さて、という事で前回のGRYのAMOEBA化の際に取ったデータがこちら。


・セクターギア中心と磁気センサーの位置関係
・セクターギアと磁気センサーの奥行位置関係、センサーの厚み
・トリガーのマイクロスイッチの端子仕様
・セレクター磁石とセミフル切り替え用磁気センサーとの位置と動作の関係
・PDRに組み込む際の配線概略図



ARESからは基板のみで購入可能です。(6000円+送料)
AMAZONで購入したら香港からの国際便でした。

という訳で早速PDRをバラします。

こちらはノーマルメカボックス。
付いていたマイクロスイッチ、それを作動するためのリンクメカ、バネ等は全て取り外します(使用しません)


さてこちらはARES製のAMOEBAメカボですが、セクターギアの磁石の位置、極性を確認します。

この磁石の位置は3セル、強めのバネでのプリコック仕様です。
基本的には同じ仕様にするつもりなので、後ろから3番目の穴に極性を間違えない様にネオジム磁石を挿入。
(φ5×3)
セクターギアはどこのやつだったか不明・・・
ですが海外製の電動ガンに入ってた物なので、鉄製で強度は十分です。


PDRのメカボックスにセクターギア位置検知磁気センサー用の穴を開けます。(上記で調べた寸法を参考に)


AMOEBA基板の青い方。飛び出ているトランジスタみたいなやつが磁気センサー。

パチリと切断。

端子の向きなどを間違えない様に、カラフルな配線を使用しています。
ハンダ付けして被覆します。


磁気センサーをホットボンドで固定。



・磁気センサー
・トリガー用マイクロスイッチ
・セミフル切り替え用磁気センサー
それぞれを延長配線し終わった時点で動作確認。
無事動きます。セミフル切り替えは磁気センサーに磁石を近づけたり離したりで切り替わります。



トリガーブロック。
トリガー用のシャフトは取り除き、オムロン製の小さいマイクロスイッチを配置。サイドから2点でねじ止め。
ストッパーのネジも追加。(マイクロスイッチは押す力が強すぎると壊れてしまいますので)



セミフルの切り替えはPDRに装備されている、排莢を左右で選択できるレバー(エアガンでは意味のない機構です)
を使用します。
磁気センサーの位置に正確に磁石が来るように設置。


基板は前方のフォアグリップ部分にすっぽり入ります。


BB弾発射機構としてのカスタムは特別な事はせず、
お気に入りACEONEのフルスチール歯のピストン、ピストンヘッド、定番のステンレスの加速シリンダーを普通に組みます。

さて完成!
と思いきや・・・動作確認時にはちゃんと動いていたセミ・フルセレクターが効かない・・・(何故だ!!)
電源つないでしばらくしていたら、ホットメルトが解けるくらいセンサーが熱をもっていたので、
内部がショート?して壊れてしまったようです。。

ただ、3本出ている配線の2本をそのままでセミ、短絡するとフルになったので、
磁気センサーは止め、物理的なマイクロスイッチに置き換える事にしました。
※追加:磁気センサーの仕様を調べたところ、
端子はそれぞれ電源3.3v、GND、信号線で、
磁石によりGNDと信号線が短絡する仕様でした。


排莢セレクターにマイクロスイッチ用の逃げ穴を加工。


この状態でセミ

この状態でフル
この仕様でちゃんど動作する事を確認して最後の組み込み。

メカボックス左側はモーター配線。

メカボックス右側はセンサー配線

前方の方は配線が多いですね。
コッキングレバーで動くエリアを占領してしまったので、コッキングレバーは動かせません。
(元々エアガンでは関係ない飾りだし、いいよね?)

バッテリーは3セル11.1V 1000mA


そうそう、このメカボックスで特筆すべきはこのボタン!
これ、逆転防止ラッチの解除ボタンがノーマルメカボに標準装備なんです。
プリコック仕様にすると、使用後にこの逆転防止ラッチを解除し圧縮されたバネを開放する必要があるのですが、
このメカボだと標準装備のこのボタンで解除可能!プリコックにもってこいです。

そして完成!

ブルパップなのでバレル長も長い物を選べるし、初速の調整もしやすいね。
肝心のトリガータッチやセミの切れがどんな感じになったかはこちらの動画をご覧ください。

フルでの動作はARES製のプログラムコントローラーで3点バーストに設定しています。

長々とご覧いただきありがとうございました。
PDRは今現在手に入れようとすると難しいのかな?
でもP90やファマスなどブルパップの銃に応用できると思いますので、もしよければ参考にしてみてください。

ではでは。
  


Posted by ibex  at 12:02Comments(1)カスタム

2019年03月22日

【AMOEBA化】 ”SAI GRYライフル” ARES製電子トリガー・インストール


いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
趣味の時間が中々取れず更新が滞っておりますが、
少し弄ってみたのでご紹介します。

”AMOEBA”というのはARES社のブランド名です。
下記はメーカーリンク
http://www.amoeba-airsoft.com/

FET+トリガースイッチ+電気的フューズ機能+限定的なプログラミング
がメカボックスへ組み込まれた電動ガンのシステムで、
(今では電子制御されていない機種も含まれた総合ブランドになっている様ですが)
自分は「ハニーバジャー」で初めて触れました。



もう一つ「AMOEBA」システムの銃を持ってまして、それはコヨーテベクターです。
公式にはARES製品と謳って無いですが、おそらく商標関係の追及をかわす為だと思われます。
中身はAMOEBAのシステムと同じでした。


このAMOEBAシステムはセクターギアの位置を正確に制御することで
セミ・フルはもちろん、ピストン位置の制御ができ、
メカ式のセミフル切り替えレバーなどは全て省略する事ができメカボックスが簡素になる事です。
これらは他のEFCSと同等なのですが、
AMOEBAの優れている点は、なんといってもセクターギアの位置を検知する方法として
非接触の磁気センサー+磁石で行っている点です。



比較としては、DTMは極小のマイクロスイッチ、これは故障の原因になります。
TITANは光センサーなので非接触という点では同じですが、基板が露出している点で
センサーチップがちょっとした事で破損してしまう事、
また、メカボックス内部のグリスで正常に動作しない可能性があります。

という事で、自分はAMOEBAのシステムが大好きです。
メカボックス単体、基板単体でも入手可能ですし何より安い!(費用対効果として)

という事で、ハニバジャーのフレームがヤレてきた事もあり、SAI GRYライフルにAMOEBAメカボックスの
インストールを行います。


ハニーバジャーから取り出したメカボックスです。
仮組ではSAI GRYのレシーバーにそのまま入らなそうだったので多少加工が必要です。


このSAI GRYはG&P社製の電動ガンとして購入した物です。
後部が当たってしまうので1mmほどリューターで削る必要がありました。



AMOEBAメカボの後方からバネを入れられるのですが、蓋に当たるパーツが当たってしまうので、
2mmほどグラインダーで削りました。


バッテリーへの配線は短かったので延長しました。


また、この後に控えているプロジェクト「MAGPUL PDR-CのAMOEBA化」に向け、
データ収集です。


セクターギア中心とセンサー位置の関係を確認。



AMOEBA基板はセミ・フルの切り替えも磁気センサー+磁石で行います。
こちらも位置関係を確認。




今回はARES製のスリムグリップ+スリムハイトルクモーターを導入します。
※注意点として、プリコック仕様の場合は逆転防止ラッチ解除の際にトルクの強すぎるモーターは
ゴギングが強く上手く解除できません※


チラリと覗くAMOEBA基板


今回はついでにレプリカのEOTECH552レプリカを導入しましたが、カバーのツヤが気に入らないので
マットクリアーを塗装。



という事で組み込み終了。



そうそう、このAMOEBAメカボックスはセクターギアの磁石位置を変更しプリコック仕様としていますので、
レシーバー左には逆転防止ラッチを解除するための穴を開けました。

折角のSAIレシーバー+セラコートに穴を開けるのは忍びないですが、自分はあまり気にしていないので
ガッツリ穴開けています。

初速等はハニーバージャーから変わっておらず、強バネ+ルーズ&ショートバレルにより
爆音仕様のままです。

さてさて、次回は数年前から頭の片隅にあったまま手つかずでほったらかしになっていた
MAGPUL PDR-CのAMOEBA化をやろうと思います。
ではでは。
  


Posted by ibex  at 15:26Comments(0)カスタム